中学最初のテストで、つまずかない。
入学前の2〜4月で
「小学校の穴埋め」+「中1の先取り」を一気に進めます。
目標は、中1 1学期の 中間・期末で結果を出すこと。
そのために、まず つまずいた原因を見つけて整理し、
「わかる」で止めず「できる」まで徹底します。
カリキュラム例(2月〜4月末)|新中1(小学6年生)
最初に理解度を確認し、一人ひとりに合わせてカリキュラムを組み替えます。
下は“全員共通”ではなく、カリキュラム例です。
数学(算数→中1へつなぐ)
-
割合・速さ:文章題の読み方/式の立て方
-
分数・小数:計算の土台(ミスの原因つぶし)
-
図形:面積・体積の公式チェック+使い分け
-
中1先取り:正負の数 → 文字式 → 方程式
英語(最初の“型”を作る)
-
アルファベット/ローマ字:読み書きの土台
-
be動詞・一般動詞:肯定/否定/疑問(判断ができるように)
-
三単現のS:つまずきやすい所を先に整理
-
基本文づくり:主語+動詞を正しく並べて書けるように
国語(点の取り方を先に覚える)
-
読解:評論・小説を“根拠で答える”練習
-
記述/作文:主語・述語から整えて伝わる文へ
-
古文:基礎知識と読み方の入口
早期予約特典
2月の準備講座 受講料0円(定員になり次第終了)


















